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ロリババアとミク

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カラー用に描いたけれど、停滞中。

らくがき

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最近はジバン系以外の場所にも投下してます。活動しやすい・していて楽しい場所というのを常に求めています。

らくがき

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初音ミクの曲で、『saturation』というのも大好き。
http://www.youtube.com/watch?v=tGYWiBP0naY

あと、未だに好きなロックバンドのLUNASEAの、個人的に好きな曲のライブ映像とか。
http://www.youtube.com/watch?v=CFtvQJyNWoY

LUNASEAの凄さというと、ライブにおける安定感と骨太サウンド、メンバー一人一人の突出した個性。
ボーカルとかは特にライブで崩れる傾向があるけれど、LUNASEAにはそれがなくて安心して見てられる。
基本的にメンバーが目立ちたかりばかりで、進んで前に出て、互いに競って主張しあうところも良い点で、一つ一つの個性が衝突して火花を散らして、四方八方に弾け飛ぶが如く、予測不能の未知のサウンドが生み出されるみたいな感じ。メンバー各々にファンがつくのもうなずけます。
年末に一時再結成させるそうだけれど、ライブのDVDとか出してくれないかと期待してしまいます。

らくがき

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サイトの上のほうに絵を挿入してみました。第2のトップ絵。

たまに、パースを取ったり人体の構造を考慮したりといった、理屈に従った絵を描いていると面白みがなくなるようなことを語る人がいるけれど、長期的に見ると、きっちり描いていたほうが面白くなる。
ディフォルメ絵を描く際に、パースやら実物の人体を魅力的に構成する要素(瞳や髪、唇、乳房の形、腰のラインやなにやら)を取り入れられ、より現実味を帯びたディフォルメ絵に仕上げられる。またそれらの要素の面影を残しつつ膨張させることによって、より刺激的・官能的な絵に仕立てられることもできる。
逆に考慮しない絵は、子供の描くような何の脈絡も他愛もなく、閲覧者に対してその絵の意図するものを正確に伝えられず、何の意味も成さない、正に本当の意味での落書きにしかならない。
歴史に名を連ねる天才画家と呼ばれる方々も、始めは写実的な絵を描いて理屈を学んで、その秘められた天才的能力を開花させています。

最後の絵は、来年2月に参加するコミティアという同人イベントに参加するために描いた、サークルカット。
前々から思っていたけれど、一人でやってるのにサークルというのも変な話。同人やることを考えた際に、申込書にサークル名を記入する欄があって、どこかのサークルに所属してなきゃならないのかと、始めは思いました。複数人でやってる人も多いんだろうけれど。

らくがき

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ロリババアは本気を出せば可愛い。

4枚目はまたしてもムーンブルグの幼女。ラーの鏡で覗かれたときはやはり真っ裸。裸ーの鏡。

ねもたんとシネヤたん(2/2)

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この2枚を描いた時点で、今週分の絵ネルギーの大半を消耗したので、今週の本編週2枚は中々に難儀しそうであります。
ネタを思いついたら描かずにはいられない、ネタ絵士の悲しきサガ。

ねもたんとシネヤたん(1/2)

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シネヤたんくのいちを描いた後にネタ思いついたので、試しに描いてみようと思いました。

落書き

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・シネヤたんくのいち。
・なんとなくおっぱいはみ出してる娘さん。

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