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フレッシュ 50~

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またレイフレ準備で中断すると思うけれど、とりあえず再開。

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Cintiq Companionはi1Profilerに対応してたみたい。というか、できた。

使ってみると、どことなく黄色っぽかった色が、締りのある済んだ白になり、難しい紫系の色もデスクトップPCに上手く合わせてくれて、これは色塗りマシンとしても真価を発揮してくれそう。
白の綺麗さから見るに、ディスプレイのポテンシャル自体は悪くないのでは。他のAndroidタブレットとかが発色良すぎなので霞んでしまうけれど。
あと、キャリブレーションすると、塗るときに適切な明るさも分かる。66%が良いみたい。

こうなると、AndroidのCCハイブリットは購入選択肢から更に遠のきそうだし、逆にCCを買う場合はI1Profilerも一緒に買わないとと言うことに。

CPUもデスクトップ並みに早いし、メモリも多いし、解像度無いのもCPUパワー活かしてアンチエイリアス表示を常用してれば何とかなるしで、何かいよいようちのCore2Quadのデスクトップがいらなくなって来た感が。やべぇどうするデスクトップ。

タグ:モノクロ プリ○ュア 漫画

絵スレ

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練習。
肌色が若干薄いような。Cintiq Companionのディスプレイは全体的に彩度に欠けるなどあるので、色の差異を体で覚えれば実用化は遠くない。もう全部CCで描いてるけれど。

ギャラクシーノートなど様々な液タブを使ってみたけれど、CCは初めて本格的に使いたいと思わせたデバイス。
CPUも十分早いし、発色も大きく外れてはいないし、メモリも多い、SSDなのでIO関係はスーパー早い、ペンズレも実際の作業領域においては気にならない、ゴム芯を使えばペン先も滑らなく当然ペンタブよりペン精度は圧倒的に上。
バッテリーが5時間ぐらいしか持たないのが難だけれど、アダプタのコネクタが汎用的な外周3.0㎜の円柱型なので外部バッテリーで何とかなるのではだし、液タブはこれ一択なんじゃと思う。

あと結局、左手デバイス(テンキー)を引き続き使うことに。
作業スピードが団地過ぎる。
タッチは誤爆率が高く、CCに備え付けのキーは押し込みづらく何度も押すには向かない。
画面の大きくないデバイスにおいては、絵の全体像を把握するためとにかく機動力が大事。画面のスクロール、拡大縮小、キャンバスの回転。これが板切れだけではどうにもならないというか、テンキーが秀逸過ぎる。

あと、ペンタブではなかった、描いてる絵ががペンと手で隠れて見えなくなるという、絵を描くうえでは極々当たり前の問題も。
逆方向のストロークで描いたり、ペンを別の向きに傾けて描いたり。アナログではあんまり気にならないのに、デジタルだと無性に気になる。なぜだろう。アナログは平らなテーブルに紙おいて描いたりするからか。

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以前合同本を出した絵描きのsuzuさんとプリの映画に行こうという話に。
評価不要は自他ともに認めるクソッタレですが、そんなクソッタレでもたまにコメントくださるイケメンさんなど支えてくれる人がおられるのは感謝に絶えません。

ただ、あまり顔も広げたくないし、野垂れ死にも既に北海道がら上京するにあたり覚悟してきているので、クソッタレをやめるつもりは今更ありません。
先ほどはpixivで不快なコメント入れてきたユーザーを速攻アク禁にしてたり、そんな感じ。絵描きの邪魔をする奴は許されません。

タグ:カラー プリ○ュア

絵スレ

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イベント何とか終わりました。
スペースに来てくださった方々にまず感謝。
本について、ホチキスの針がひしゃげてるのを気にされる方がおりましたが、あの厚さになると針がまともに通らないので、作った本の大半があんな感じです。見るのに支障ないのは良しと。
あとカールしている紙は、数週間すると真っ直ぐになります。

結果は新刊あってよかったという感じ。サンクリとスーパーヒロインは新刊落としたら参加しないのも手かも。
次は京都のオンリーイベント。いかなるイベントか、自ら出向いて見極めてこよう。

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今回からタブを intuos3 から Cintiq Companion という液晶タブレットに変えました。で、練習中。
結論としては、慣れたらこれだけでいけそう。どうしてもというときだけ、色調整だけデスクトップで済ませる。評価不要は肌色さえまともに出てくれれば他の色は多少変わっても別にというスタンスなので、結果見ると御覧の通りのいつもの絵なので、小細工など別に不要かも。
今回のCCの導入に当たっては、外出先でも同様の絵描き作業を思っているので、以前使っていたテンキーといった追加のデバイスは外出に不便なため用いずに、板切れ一枚だけで完結させようとの課題もあります。

コピー本の表紙の印刷に使っている LBP5300 もなんでいつまでも使っているかと聞かれたら、肌色が非常にきれいに出るから。

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大貝ポンコツストーリー 19~21 (終わり)

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何度か描いてて思ったけれど、20ページクラスの漫画は得意なドタバタギャグが描きやすい。今回も鉄板なお得意路線。
反面、一つの路線しか描けないので、バトル描きたいなと思ってもバトルに終始してしまうので、それはそれで扱いづらいページ数とも。

新刊は166ページで確定。ということで、記録更新。

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cintiq companionという液晶タブレットを衝動買いしてしまった。到着はこれから。
2,3日ぐらい前に存在を始めて知って、仕様を確認、キャンペーンで安くなっているということで即効ポチリ。

外出先でも自宅と変わらない絵描き環境というのは長年絵を描いてて常々夢見てきたもので、これが実用化すればバイクで温泉とかいろんなところに行って絵描きも楽しめるという、スーパー絵描きライフが実現できるわけです。

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以前テレビでプロの漫画家らしい人が売れるためのテクニックなんてのをネタにしてやっていて、なるほどと感心することもあったけれど、ふとこの人は自分の本当に描きたいものをどれほど描けているのだろうかと思った。

評価不要の思う最高の絵描き像は、自分の描きたいものをずっと描き続けられること。逆に理由がどうであれ自分の描きたいものを描けなくなったら、それは絵描きとしての死を意味している。

ビジネスマンとしては成功しているけれど、絵描きとしては成功しているのか。絵描きというカテゴリに当てはめるべき人物なのか。

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大貝ポンコツストーリー 12~

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自分のハンドルネームで検索してみると、別のアップローダに他の同人誌と一緒に評価不要の漫画もアップされているのを発見しました。

中身を見ると、HPにアップされているのをわざわざ纏めてアップしなおしたみたい。
HPで全部見れるのに、何の意味があるのか分からない。

構成も違う。ラストになぜか漫画と無関係の絵が挿入されている。デザインや構成のセンスはあまりなさそう。

許せないのが、他のあまり面白くなさそうな本の数々と一緒にされているということ。
評価不要の描く漫画は他のとは別次元のカテゴリに位置する上に、絵が非常に個性的なので、一般的なR18漫画を見る層は評価不要の漫画に興味を示さない。ギャグとしても一線を画すものなので、本来であれば”評価不要”という専用枠を設けなくてはならない。
先の構成と合わせて、仕事が素人。

あと、アップする際のサムネイルとして表紙が必要のようなので、表紙をアップしなかった場合に何をサムネイルにするのかとか、タイトル名を掲示しなかった場合どういった言葉をタイトルに使いアップするのかとか、マッスルボディの野郎を表紙絵としてアップロードしたらそれをサムネイルにしてくれるのかとか、いろいろ実験してアップローダの生態について検証してみたい気がする。

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大貝ポンコツストーリー 10~

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今更ながら、LUNA SEAは凄い。
デビュー20数年立って出したアルバムが、過去のどのアルバムをも超えたパワーと一切の淀みが無い鋼鉄のLUNASEAサウンドで構成された世界観の最高のアルバムという。

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PT1で毎週プリ○ュアを録画して見ていますが、全話録るのが非常に難しい。スイプリからドキドキまで大体3話位は何かかしらの理由で失敗して取り逃していて、ハピネスも3話目で早速取り逃してしまい、早っと愕然。
容量不足だったり、前の番組の録画がなぜか終了せずチューナーが占有されていたり、PCが立ち上がってなかったりets。

録画PCを毎日朝5時にリブートかかるようにしたり、古い録画を自動で削除させるようにしたり、プリ○ュアなど一部のファイルを削除されないように別フォルダに隔離させるようにしたり、対策が大変。
今回は取り逃し1話に抑えたい。

唯一の救いは、評価不要にはコンプリート癖が無いので、録り逃しても、あら残念で済ませられること。
同人本なども極々一部の絵描きさんのは贔屓して買いに行きますが、参加するイベントは自分がサークル参加するイベントのみと決めているし、買いに行くにしても目の前の本が一通り売り切れて席を立てる時になったらで、終始座り続けたらまた次のイベントにするかとそんな程度で済ませられます。

というかそもそも、欲しいものの殆どが自分で描き出せるので、買う必要がない。

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最近、CW-L01というイヤホンが気になります。
自分の耳の形に合わせてオーダーメイドしてくれるらしい。ER-4Sが最近お亡くなりになり代替機を探しているところで、掛け心地だけが難点だったので非常に気になる。

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コピー本の挿絵

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枚数が多すぎるので投稿しきれませんが、新刊には大体こういった感じの挿絵が多数入ります。
本の体裁とか関係なしに、描きたいもの描きまくってます。

タグ:モノクロ プリ○ュア

カラー

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2枚目のは、画力と大衆受けの関連性を示した図。

テレビで、よく分からない気のふれた人の落書きのような抽象画を専門家と思しき人が只管褒めていましたが、絵描きして大分長いはずの評価不要でも全くその意図は理解できず、その理屈を示してみました。

画力メーターの円の頂点(5)を境に、逆に画力が上がるほど理屈的過ぎて理解しがたく大衆受けはしなくなり、行き過ぎると描いた人以外の誰も理解できなくなり、誰からも振り向かれなくなります。単に下手なだけの絵と、大衆間における存在価値は変わらなくなります。

先の抽象画も、おそらく画力メーターの9あたりに位置するもので、一部の専門家らしき人たちの間で騒いでいるだけなので、理解できなくても問題なくむしろそれが極々一般的な認識ですし、逆に理解できた方がいき掛けでちょっとまずい。
ピカソのキュビズムは恐らく9のちょっと8寄りあたり。
多くの絵描きさんが目指すべきは4~6あたりの位置。

『過ぎたるは猶及ばざるが如し』『天才とバカは紙一重』といった言葉が示すとおり、絵描きも行き過ぎは良くないです。

しかしそれでもなお上を目指してしまうのも、また絵描き。絵描きの悲しき性。

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ハピネス

5月のレイフレにフレがどう考えても間に合わないので、どうしようか悩んでいます。

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